macにぴったり!Matiasのアルミキーボード買ってみた!

macに合うキーボードをAmazonで探して…

Apple純正のテンキー付きワイヤレスキーボードが販売されていますが、

僕の持ってるMac book proはスペースグレーのカラーのため、

やはり純正キーボードと合わせるとミスマッチ感がある…

そこであくまでmacに合う、Macのキー配列のキーボードで、なおかつワイヤレスのキーボードを探しました。

そこで発見したのは「Matias Wireless Aluminum Keyboard」のスペースグレーを買ってみました!

こちらの商品はカラーリングが豊富で、純正風カラーの他に、

スペースグレー、ゴールド、ローズゴールドのバリエーションがあります。

その中でもスペースグレーが僕の持ってるmacにぴったりだったので即決しました。

 

 

Bluetooth対応、4台までマルチペアリング可能

専用ドングルでの接続でなく、Bluetooth対応なのが良い!

Mac book proはUSB-Cポートが4個しかなく、電源でそのうちの1個が塞がるので

ワイヤレス製品はやはりBluetooth接続のものがぴったり!

接続も簡単でまずは充電するのですが、右上の4個あるペアリングボタンを押して

macにBluetoothで接続されるだけ。簡単。

バッテリーも「1回の充電で約1年間の使用が可能です。

(1日約3~4時間程度使用の場合)」との記載があるので、

通常仕様ならば、いちいち充電しなくてもバッテリーは十分持ちますね!

ちなみに「JBLのスピーカーも新調したので次回レビューします。」

 

 

純正キーボードよりはキータッチに若干の違和感が…

やはりと言うべきか、Apple純正キーボードよりはやはりキータッチの質が落ちます。

正直キーボードは慣れだと思うので、これに関してはあまり気にしていません。

Macキー配列なので、macとの親和性もバッチリ!正直買いでしょう。

今年12月販売されるimac proに同封されるキーボードは純正で真っ黒のカラーでかっこいいですが、

単体販売されないのが残念でなりませんが、この商品ならばその気持ちも解消されますね!

 

実際にタイピングしてみた感想

正直な話、純正のキーボードの精密さにはやはり劣りますので、

ミスタイプが若干増えたような気がします。

また、macの純正キーボードでは、macの起動後に自動でペアリングがされますが、

このキーボードでは何かキーを押さないとペアリングがされません。

また、ログイン画面後のデスクトップ画面上でも何かキーを押さないと

ペアリングが解除されている状態に戻りますので、

使い続けるにつれ、ストレスが多少たまります。

これは好みが分かれるところですが、僕はあまり気にならないところではあるのでよしとします。


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ABOUTこの記事をかいた人

デザイン会社で計7年間つとめ、デザインやディレクション、CG制作やWEB制作等のクリエイティブを経験し、その経験を活かしクリエイティブの可能性を最大限発揮できるよう常に新しい知識・技術を学んでいます。 ガジェット、デザイン知識・素材などの紹介や気になることを記事にしていきます。